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俺「絶対触らせ下さいよ?」
ミソノ「ww(コクリっ)」
微笑みながらミソノは頷いた。
レイナ「待ってましたー♪」
嬉しそうな顔で近寄ってくるレイナ。
俺「はいっ・・」
後戻り出来ないと分かった俺は息子を遮断した両手を取り払った。
トランクスは膝付近に残されたまま、息子だけが反り返っている。
ミソノ「うわあwやっぱ、けっこうデカイよw」
レイナ「うんw固そうだしw」
興味津々な顔で息子を観察するブラ姿の彼女達。
このシチュエーション、俺の息子は正直に反応してしまう。
ミソノ「ねえビクって動いてるけどw」
俺「興奮するとつい・・・」


399名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)02:52:59ID:pkH0ZiB7O
レイナ「胸ばっかり見てるんでしょww」
俺「・・・」
ミソノ「また図星ww」
そびえ立つ晒し者とは俺のことだ。
俺「で胸はいつになったら・・」
ミソノ「え?そんなこと言ったっけ?」
俺「もう、そりゃないっすよぉー」
ついつい情けない声を出してし同情を誘う俺。
ミソノ「冗談だってwいじけんなよww」
レイナ「スゲー必死だねwww」
(こんな場面でもからかわれる俺って一体・・)


400名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)02:56:06ID:pkH0ZiB7O
ミソノ「じゃあ、あんたも腰を降ろして」
俺「はい!」
(ついにきたぞ!)
トランクスを脱ぎ捨てた俺は、直ぐさまその場で膝をついた。
レイナ「おっ、またにやけてきたしw」
ミソノ「あんた気分が顔に出るねww」
俺「そうっすかw」
ミソノ「分かりやすい奴ww」
レイナ「で、どっちのおっぱい触りたいわけw」
(んっ!?これは難問だぞ。貼りVS大きさ・・やっぱ大きさだ!)
俺「レイナさんとはさっきキスしたんで、ミソノさんでお願いします!」
ミソノ「私かよw」
レイナ「どうせミソノは巨乳だからなぁw」
俺「いや、そういうわけじゃ」
(はい、おっしゃる通りでございますw)


401名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)02:56:55ID:pkH0ZiB7O
俺「レイナさんだって形良さそうだしw」
ミソノ「えっ?じゃあ私のは形悪いってこと?」
俺「いや、違いますってw」
レイナ「つーか何慰めてんだよw」
ミソノ「何様だよww」俺「すんませんw」
こうして、いよいよミソノの胸に触れる準備が調ったのだった。
ミソノ「仕方ないな、ほらっ」
ミソノは堂々しながら俺に近寄り、乳房を突き出した。
(さすが先輩だ。俺の様にビビったりしないぜ)
俺「(ゴクン)じゃあ、触らせてもらいます」
すかさず右手をミソノの左胸付近に持っていこうとした。
若干指が震えているが、もうお構いなしだ。
ミソノ「ちょっと待って!」


402名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)02:57:52ID:pkH0ZiB7O
俺「えっ?」
指先と胸の距離が10cmを切った頃だった。
ミソノ「揉むんじゃないからね。触るだけね」
俺「も、勿論です!」
(何だよそのルールは!?聞いてないぞ!?)
「ピピピピピ♪」
その時だった。再び携帯の着信音が聞こえてきたのは。
レイナ「あっ、私の携帯だ」
そう呟くと、レイナはホットパンツのポケットにしまってあった携帯を取り出した。
レイナ「直人だ、ちょっと電話させて」
何やら男の名前を発したと思うと、渋った表情のレイナは携帯で話し始めた。
俺「誰っすか?直人さんて?」
ミソノ「レイナの彼氏だよ」
俺「へえ。・・・・ってやばくないっすか!?」


403名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)03:03:03ID:pkH0ZiB7O
ミソノ「大丈夫だってwバレないよw」
レイナ「分かった、今行くよ」
そう言い残しレイナは電話を切った。
レイナ「直人の奴、仕事早く終わったみたいでさ。今から逢えないかって」
話を聞くと直人という人は18歳の足場屋で今現場を出たところの様だ。
ミソノ「で、どうすんの?」
レイナ「うん、今から一回帰るわ。ここに向かいに来られると色々困るしw」ミソノ「だいぶ飲んでたけど大丈夫なの?」
レイナ「余裕、余裕。こんなのしょっちゅうだし、酔いもだいぶ冷めたから」
(いや、充分酔ってるだろ・・・)
脱ぎ捨てたキャミソールを拾うと、再びレイナは頭をもぐした。
ミソノ「そう?なら気をつけてね」


404名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)03:04:37ID:pkH0ZiB7O
レイナ「あとさ、悪いけど、ミソノん家で飲んでたことにしといて!」
レイナ「分かった分かったw」
俺「気をつけて下さい」
レイナ「任せなって!じゃあ今日は楽しかったよ、また今度ねw」
俺「はいwさよならっすw」
ミソノ「じゃあね」
レイナ「じゃ急ぐからこれでね」
そう言い残すとレイナは階段をかけ降りていった。
今度こそ本当に二人きりになってしまった。
(ミソノさんも帰るって言い出しそうだな・・この空気じゃ)


406名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)03:11:26ID:pkH0ZiB7O
俺「ミソノさん・・・」
ミソノ「んっ?」
俺「レイナさん大丈夫っすかね?」
ミソノ「だから大丈夫だってw死にはしないよw」
(なんて不謹慎なw)
ミソノ「それよりさ・・・」
俺はミソノが帰ると言い出すもんだと思い、やり切れなさを噛み締めていた。
俺「はい?」
(ああ、いい思い出になったな今日は(涙))
ミソノ「やっと邪魔者が消えたねw」
俺「えっ」
もちろん俺はフルチンのままである。


407名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)03:14:58ID:pkH0ZiB7O
以上で最終章後編終わり
皆さん支援ありがとうございます
次回のアスガルド編で本当に最後になるはずですw
それではまたですノシ


413名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:43:55ID:pkH0ZiB7O
微笑みながらの意味深発言に一瞬耳を疑った。
俺「邪魔者って、レイナさんのことすか?」
ミソノ「さあ、誰だろうねw」
照れ隠しなのか俺の質問に答えてくれない。
俺「ミソノさんも、その・・・」
ミソノ「何?」
俺「彼氏いるんすか?」
ミソノ「気になる?」
俺「はい、やっぱ・・」
後々のことを考えるとやはり不安が先行し、聞かずにはいられなかった。
ミソノ「フフww」
笑みを浮かべなが俺を見つめるミソノ。
ミソノ「いると思う?」
俺「はい・・やっぱ可愛いし・・」


414名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:44:39ID:pkH0ZiB7O
ミソノ「えw今、私のこと可愛いって言ったの?」
俺「は、はい」
ミソノ「ハハハww」
一向に質問に答えてくれないミソノは俺を焦らしているのだろうか?
嬉しそうに笑っている。
ミソノ「大丈夫、いないよw」
俺「マジっすか!?」
ミソノ「信じてくれないんだ?」
俺「いやっ信じます!信じます!」
ミソノ「www」
嘘か本当かは分からない。勿論いない方が都合がいいのだが。
とにかく俺はミソノを信じることにした。
ミソノ「私もさっきキスしたかったなあ」
俺「えっ!?」
突然レイナが帰る前のエロい空気が俺達を包み込んだ。


415名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:45:15ID:pkH0ZiB7O
ミソノ「私とはしたくないの?」
目を見つめたままミソノは俺に顔を近付けてきた。
俺「したいです・・・」
一人になったミソノはより積極的で女の子らしく見える。
「・・・んっ・・」
レイナとはまた違った感触だった。酒臭いが柔らかくて気持ちいい。
俺「んっ!!」
ミソノはキスしていた唇を軽く開けると、舌を俺の中に入れてきた。
ミソノ「んっ、んっ、」
舌と舌が絡みあい、お互いの口の中で二人の唾液が混じり合う。
何も知らない俺はとにかくミソノと同じ様に舌を動かす。
ミソノ「フーw」
キスをし終えたミソノは唾液で湿った口元を微笑えませた。


416名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:46:07ID:pkH0ZiB7O
俺「今のスゲー良かったっすw」
ミソノ「私もだよw」
俺達は見つめ合いながら笑った。
ミソノ「ねえ、さっきの続きしたい?」
得意の焦らし口調でミソノが尋ねた。
俺「したいっす!」
ミソノ「もちろん触るだけだからねw」
俺「はい、気をつけます・・」
手を軽くかざすだけで胸に届く。それほど二人の距離は近かい。
ミソノも興奮しているのか、実にいい感じだ。


417名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:48:35ID:pkH0ZiB7O
俺「・・触りますね」
ミソノ「うん・・」
俺は両手を使い、ミソノの乳頭付近に軽く押し当てた。
ミソノ「んっ・・」
ブラが邪魔をしたが、それなりの感触が伝わってくる。
俺「肌の部分も触っていいっすか?」
ミソノ「うん、ちょっとだけね・・」
俺は手を上にずらした。
ブラが行き届かない部分にも膨らみは残っている。
ミソノ「アッ、くすぐったい・・」
やはり地肌は柔らかく温かい。息子は完全にフル勃起状態である。
ミソノが反応する声がまたいやらしい。
「(スルっ)」
興奮した俺は思わずブラの中に指先を入れ、より膨らんだ部分を確かめようとした。


418名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:49:52ID:pkH0ZiB7O
(触るだけなんて出来ないぜ)
ミソノ「あんっ、ちょっと待ってよw」
すでに右手の半分が左乳房を包むブラの中にある。
俺「ミソノさん、お願いします!見たいんすよ!」
俺は真剣な表情でミソノを見つめた。
ミソノ「じゃあ、私にも吉田君のアソコ触らせてくれる?」
少し困った顔でミソノが要求してくる。
俺「はい・・・」
そう頷くと、俺は右手を完全にブラの中に入れ、感触を確かめようとした。
ミソノ「待って!その前にちゃんとブラを外して」
俺「分かりました・・」
早くブラの中を確かめたい俺は両手の親指をブラの下部に潜りこませた。
ミソノ「ちょっと?」


419名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:50:43ID:pkH0ZiB7O
外し方もよく分からない俺は、そのまま両手でブラを持ち上げた。
「(プルンっ!)」
そこにはブラが捲くり上がって無防備なミソノの乳房があった。
ミソノ「後ろにフックがあるのに・・・」
薄く茶色がかった乳首、柔らかくて大きい乳房。乳輪は500円玉くらいか。
俺の目は完全にくぎづけとなり、ミソノの呟きには反応出来なかった。


420名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:54:01ID:pkH0ZiB7O
俺「(ハァ、ハァ、)触りますよ?」
ミソノ「うん・・・」
ミソノは自らフックを外すとブラを床に置いた。
俺は両手の指先でミソノの乳房を外側から撫で、乳輪の下部を思わず摘まんでしまった。
ミソノ「あんっ、もっと優しく・・」
俺「すいませんっ、、」
俺は優しく掴むと乳房を回したり撫でたりした。
ミソノ「(ハァ、ハァ、)」
ミソノの吐息が微かに漏れ始める。
今度は両手を乳首に持っていき、人差し指と親指で軽く摘んでみた。
ミソノ「アッ、ンッ、」
やはり乳首は感じるらしく、ミソノも声を堪えている。
乳首を摘みながら手の平を使い、徐々に乳房を揉みほぐす。
約束を破っても反抗しないミソノは更に俺を加速させた。


421名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:54:48ID:pkH0ZiB7O
俺「舐めてますね・・」
ミソノ「・・・」
無言のミソノをよそに、舌先で左の乳首を軽く舐めてみた。
ミソノ「ンッ!ねっ、ねえ!?」
突然ミソノがパイ舐めを中断させた。
俺「えっ?」
ミソノ「ベッドの方が疲れないでしょw」
確かに床に座りながらするのは背中や腰に負担がかかる。
俺「そうっすね」
俺とミソノは立ち上がるとベッドに向かった。
掛け布団をめくってシーツが表わになる。そこに俺達は腰を降ろした。
ミソノ「そろそろ吉田君のアソコも触らせてよw」
俺「はい・・」
場所が移ったのをきっかけに、ミソノは自分のペースに持っていこうとした。
本当はまだ乳房を触り続けたかった。


422名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)20:55:35ID:pkH0ZiB7O
しかし、テクも何もない俺は素直にミソノに従うことにした。
ミソノ「じゃあ仰向けになって?」
俺「えっ寝るんすか?」
ミソノ「うん、その方が楽でしょ?」
俺「ま、まあ」
俺はミソノの言う通りベッドで仰向けになった。ミソノは俺の両足の間で正座している。
ミソノ「触るねw」
今度はミソノがニヤけている。
俺「どうぞ・・」
前傾姿勢になったミソノはフル勃起した俺の息子に手を差し延べた。
俺「あっ!」
他人に触られただけで思わず声が出てしまった。
ミソノ「感じちゃったww」
俺「は、はい・・」
ミソノは左手で息子の付け根を掴み固定すると、右手の人差し指で裏筋をなぞり始めた。


425名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)21:03:05ID:pkH0ZiB7O
俺「あー気持ちいいっす!」
ミソノ「ちょっと、なんか出てきたよw」
俺「すいません・・」
ミソノに息子を掴まれたことで、再び我慢汁が出てきたようだ。
ミソノ「ねえ、吉田君もオナニーするんでしょ?」
俺「まあ週に何回かは・・・」
(本当は毎日してるけどな)
ミソノ「どんな感じでしてるの?」
俺「えっ、どんな感じって!?それは・・」
(んなこと言えるか!)
ミソノ「ここでやってみてよw」
俺「ミソノさんの目の前で!?」
ミソノ「うんwちょっとでいいからww」


426名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)21:04:16ID:pkH0ZiB7O
俺「チョットって?」
ミソノ「うーん30秒くらいでいいやw」
(30秒って結構長いぞ!?)
俺「えー・・・」
そう言いつつ俺には作戦があった。条件を飲む代わりに、またミソノに何かさせようと思ったのだ。
しかし、キレられるリスクがあったため少し躊躇った。
(うーん・・・いいやつないかな?)
ミソノ「ねえ、嫌なのww」
(よし、これでいこう!!)
俺「じゃあ、ミソノさんがスカートとパンツ脱いでくれたらします!」
馬鹿な俺は野球拳的発想しか頭に浮かばなかった。
ミソノ「はっ!?また私も脱ぐのかよw」
(よしっ、あんま怒ってないぞ!)


427名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)21:11:43ID:pkH0ZiB7O
俺「そうすれば出来る気がします!」
畳み掛けるように声を張り、拒否がしづらい雰囲気を演出した。
ミソノ「んーパンティは無理だけどスカートなら・・」
俺「えーパンティも脱いで下さいよー」
ミソノ「あんま調子乗んなよw」
俺「だって俺オナニーするんすよ?」
しばらく考えるミソノ。
ミソノ「じゃあ、あんたのオナニー次第かなぁーww」
(オナニー次第って何だよ!?)
こうしてパンツ撤退条約は結ばれた。


428名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/23(月)21:18:18ID:pkH0ZiB7O
アスガルド編1話終わり
支援ありがとうございます。


439名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/24(火)23:50:36ID:TXjfMuDhO
俺「オナニー次第っていうのは・・?」
ミソノ「いいから早くやってよw」
俺「じゃあ先にスカートを・・」
ミソノ「30秒たったらねw」
俺「本当っすよ?」
ゆずらないミソノに負けた俺は右手で息子を握りしめた。
ニヤけながらも興奮したミソノは俺の太ももの間で息子を凝視している。
ミソノ「物は使ったりしないのw」
俺「えっと、本とかビデオ見たりは・・・」
ミソノ「へぇーそういうの持ってるんだーw」
俺「いやっ!兄貴のやつだけっす!それに大体は想像しながら・・」
(あっヤベっ!)
一人で勝手に追い込まれた俺は、思わず本音を漏らしてしまった。
ミソノ「ふーんwww」
何やら悪巧みでも浮かんだかの様な表情でミソノが見つめてきた。


440名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/24(火)23:51:38ID:TXjfMuDhO
ミソノ「じゃあ30秒数えるから、目をつぶりながらしてみてww」
俺「えっ!?何で!?」
ミソノ「あんたが想像しながらするのが見たいのwだから早くw」
「・・・」
(この人、完全に変態じゃないか・・・)
俺は目を閉じてミソノの指示を待った。
ミソノ「数えるから、いつも通りやってねw」
俺「はい・・」
ミソノ「いーち、にーい、」
ミソノが数え始めると、俺はゆっくり右手を上下に動かした。
勿論想像等していないし、いつも通りでもない。
「(シコ、シコ、シコ、シコシ、)」
ミソノ「きゅーう、じゅーう、」
「(ガサッ、ドっ)」
十秒を過ぎた頃、ベッドが揺れたのが分かった。おそらくミソノが立ち上がった音だ。


441名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/24(火)23:52:34ID:TXjfMuDhO
「じゅーく、にーじゅ(カチャ、スルっ)」
立ち上がったミソノは数字をカウントしながら動いている。
(何してるんだよ?)
ミソノ「さんじゅう!目を開けていいよ!」
俺「は、はい」
動かしていた右手を止めると、ゆっくり目を開けてミソノの声がする方を確認した。
俺「うおー!」
そこにはスカートを脱いでパンティ姿になったミソノが立っていた。
先程外したブラと同様、パンティも青である。
ミソノ「パンティまでね。本気でしてなかったでしょ?」
俺「そ、それは・・」
(オナニー次第って、そういうことかよ!)
後悔した俺は上半身を起こした。目の前にはミソノのパンティが。
俺「・・・」


442名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/24(火)23:53:25ID:TXjfMuDhO
思わず、無言でミソノのパンティを凝視してしまった。
股間付近は若干膨らみ、そこに何があるのかを俺に想像させた。

ミソノ「触ってみたい・・?」
俺「えっ!?」
突如頭の上からミソノの呟きが。俺は顔を上げミソノを見つめた。
ミソノ「触っていいよ・・・」
(何だいきなり!?またからかってんのか?)
俺「こ、ここをですかっ?」
俺が指差した先にはミソノの股間がある。
ミソノ「うん・・」
俺は何も言わず人差し指と中指でパンティの膨らみをなぞった。
ミソノ「ンッ!もっと下も触ってみて・・」
俺「は、はい」
俺は手を裏返すとミソノの太ももの付け根の間に手を入れた。


443名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/24(火)23:54:22ID:TXjfMuDhO
アナル辺りから膨らみまで引く様になぞり、再び戻す。
パンティ越しでも温もりが伝わってくる。
ミソノ「アンッ!」
反応したミソノの声は実にいやらしい。
ミソノ「ンッ!ンッ!ンッ!」
しばらく往復しているうちに徐々に指に力が入っていく。それに伴いミソノの声も大きくなっていった。
俺「パンツの中も見たいっす」
手を休めた俺はミソノに訴えた。
ミソノ「いいよ・・・」
そう言うとミソノは腰を降ろし、自ら仰向けになった。
ミソノ「脱がせてよ・・・」
ミソノが恥ずかしそうに呟く。
俺「はいっ・・」
かしこまるようにミソノの太ももの間に体を入れる俺。
俺「いきます」
ミソノ「・・・」


445名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/24(火)23:56:04ID:TXjfMuDhO
パンティの端を両手で掴むと、ミソノが少し腰を浮かせた。
少しづつ下に引いていくと何本か毛が見えた。
思わず手を止めて観察すると同時に、これからくる刺激に備えた。
俺「毛が・・・」
ミソノ「当たり前でしょ・・」
俺は思い切って引く手に力を入れパンティを股下まで下げた。
ミソノ「恥ずかしいよ・・」
みっしりと密集するマン毛は台形を逆にした様な形をしている。
おそらく手入れはしていないはずだ。
俺「ミソノさんだって茫々じゃないっすか・・?」
ミソノ「やめてよw」
顔を背けながら微笑むミソノ。
パンティは膝、くるぶしと通過しベッドの隅に置かれた。


446名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/24(火)23:57:39ID:TXjfMuDhO
俺はミソノの膝に手を置くと優しく左右に拡げ頭が入るスペースを作った。
勿論、人生初の生マンコを間近で感じるために。しかし、期待は大きく裏切られることに。
(うわあグロい・・・)
まるでクリオネの捕食シーンを見た気分だった。
ミソノ「どう・・?」
俺「えっ、可愛いです」
ミソノ「良かった・・」
不安そうに聞いてきたミソノに思わず嘘をついてしまう俺。
ミソノ「触っていいよ・・」
俺「は、はい・・」
割れ目付近にも毛があり、いまいちどこを触っていいか分からない。
先程と同様、とりあえずは人差し指で割れ目をなぞってみる。
「(クチャ)」
すると指が少しだけ湿ったのが分かった。興奮とお触りでミソノの陰部も濡れていたのだ。


447名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/24(火)23:58:56ID:TXjfMuDhO
ミソノ「ンッ、ここを触って・・・」
ミソノは右手の人差し指と中指を使い割れ目の上部を開いて見せた。
(うわっ!)
喋らない方の唇と違い、中身はほのかなピンク色をしていた。
俺「ど、どこですか?」
ミソノ「ここよ・・」
ミソノは左手の人差し指で、小さな突起物を指差した。
俺「ここですか?」
ミソノと俺の人差し指がクリトリスで重なり合う。
ミソノ「ンッ!・・そこ・・」
俺「はいっ」
ミソノ「ンッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」
ミソノが指示した場所を俺は撫で続けた。ミソノの内股が時たまビクッと反応する。


448名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)00:06:10ID:wIIVo4tLO
ミソノ「アッ!アッ!アッ!アッ!」
俺「もっとですかっ?」
指を動かしながらも俺は聞いた。
ミソノ「・めて・・」
何やら呟くミソノ。
俺「はいっ?」
ミソノ「舐めて・・」
俺「えっ!?」
ミソノ「・・・駄目?」
俺「・・・」
ミソノ「お願い・・」
ミソノの言葉に戸惑う俺だったが勇気を振り絞った。


449名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)00:12:59ID:wIIVo4tLO
アスガルド編2話終わり
支援ありがとうございます。
あと2話で完結するのでよろしくお願いします。
434
すいません、長くなり過ぎると連続規制が厳しいです。
もう少しなので


461名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:33:34ID:wIIVo4tLO
俺「舐めます・・・」
両手でクリトリスを剥き出しにすると俺は顔を近付けた。
(へんな臭いだ・・・)
鼻が陰部の臭いを察知し始める。軽いイカ臭さ、それにマッタリと染み付く様な発酵した臭い。
お世辞にもいい匂いとはいえないが、クンニを承諾した以上ここで辞めるとは言えない。
ミソノ「いっぱい唾つけて・・」
俺は口の中で唾液を絞り集めると奇妙な臭いのする方に舌を向けた。
ミソノ「あぁーんっ!」
大量の唾液で溢れた舌がクリトリスに接触するとミソノは声をあげた。
(ちょっと、しょっぱいなあ・・)
汗と小便が混ざり合ったクリトリスの味。多少だがツンとくる酸っぱさも感じた。


462名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:34:29ID:wIIVo4tLO
俺「(クチャ、クチャ、クチャ)」
ミソノ「アンッ!アンッ!ンッー!」
時折マン毛に邪魔されながらも出来る限りのスピードで舐め続ける俺。
クリトリス周辺をむしゃぶりつくと、更に唾液を流し込んだ。
ミソノ「ンッ!気持ちいいよっ!指も使って!」
クリトリス脇を押さえていた右手を離すと、人差し指で割れ目をなぞることにした。
「(クチャ)」
俺の唾液が割れ目全体に流れ落ちたせいか、指がよりスムーズに動く。
「(ニュルっ)」
割れ目の下部にたどり着い時、人差し指の先が何かに吸い込まれたのが分かった。
(スゲー!ヌルヌルだっ!!)
ミソノ「アァー!そこを・・・!ゆっくり・・!ンッ!」


463名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:35:08ID:wIIVo4tLO
ヌルヌルした部分に人差し指を徐々に挿入させる。
ミソノ「ンッ!ンッ!」
次第に指は見えなくなった。
(もしかして、ここがマンコか!?)
当時割れ目全体がマンコという認識だった俺にとっては一種の革命であった。
俺「ど、どうすれば・・?」
マンコを前に混乱した俺は、舌を止めミソノを見つめた。
ミソノ「指を出し入れしてみて・・・」
俺はゆっくり指を引くと再びマンコに押し込めた。
俺「こうっすか?」
ミソノ「アンッ!・・そう・・」
俺は全神経を人差し指に集中させると一心不乱にマンコを攻めた。
ミソノ「アッ!アッ!アッ!アッ!」
(スゲー、本当に濡れてきてる!)


464名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:37:06ID:wIIVo4tLO
「(クチャ!クチャ!クチャ!クチャ!)」
攻める度にマンコの分泌物は増大してゆく。摩擦が減ったおかげで指も次第にスピードを上げていった。
ミソノ「アンッ!もう一本入れてっ!ンッ!ンッ!ンッ!」
俺「はいっ!」
俺は鼻息を荒げながらも、すかさず中指もマンコに捩込んだ。
ミソノ「ンーーっ!」
流石に二本だとキツイのかミソノの耐える声が。
俺「大丈夫っすか!?」
人差し指と中指をマンコに突っ込んだまま俺はミソノに確認した。
ミソノ「ハァ、ハァ、大丈夫続けて・・・」
ミソノの言う通りそれは時間の問題だった。
何往復かするとヌルヌルに濡れたマンコは二本の指を快く受け入れ、
激しい出し入れにもすんなり対応した。
実にスムーズに出し入れ出来る。


465名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:38:00ID:wIIVo4tLO
「(クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!)」
ミソノ「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」
残像が残るほど指のスピードは増していきミソノの喘ぎ声を更に荒くさせた。
その声を聞くと反射的に手が動いた。
「(クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!)」
ミソノ「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」
俺「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」
しばらくの間必死に腕を動かし続けた。右手には乳酸がたまり、心拍数も平常時を大きく上回る。
ミソノ「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!ヤッ!ヤバイ!ちょっ、ちょっとっ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」
ミソノの腰は完全に浮き、ヘソの辺りが反り返っている。


467名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:38:58ID:wIIVo4tLO
「(クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!)」
ミソノ「アンッ!ちょっと止めてっ!アンッ!アンッ!アンッ!」
「(ヌルッ!)」
ミソノ「アンッ!ハァハァハァハァ」
俺「ハァ、ハァ、痛かったですか・・?」
グチョグチョに濡れた指を引き抜くと俺はミソノの顔に目を移した。
ミソノ「ううん・・。もうちょっとでヤバかったから・・・」
俺「ヤバイって何がっすか?」
ミソノ「そんなこと聞かないでよ・・・w」
俺「えっ・・?」
ミソノは照れ笑いを浮かべてイキそうになった事実を隠した。
ミソノ「気持ち良かったよw」
俺「ほ、本当っすかw」
ミソノ「うんw」
ミソノの笑顔に一安心した俺は思わず笑みをこぼしてしまった。


468名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:42:58ID:wIIVo4tLO
ミソノ「お返ししちゃおっかなーw」
俺「えっ、お返しって!?」
ミソノ「いいからwいいからw」
笑いながらミソノは再び上半身を起こすと俺の息子に手を伸ばした。
俺「ちょっ!」
息子を掴まれた俺は反射的にミソノの手を握った。
俺「何をするんすか?」
ミソノ「だからお返しって言ってるじゃん!」
俺「えっ、もしかして・・・」
ミソノ「いいから、もう一回寝てくんない?」
俺「はい・・・」
ミソノの手を放した俺は再び仰向けとなりミソノ方を見つめた。
ミソノ「(ペロッ)」
俺「あっ!」
何と、そこには息子の裏筋を舐めるミソノの姿が。


469名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:43:46ID:wIIVo4tLO
ミソノ「(ペロッ、ペロッ、プチュッ)」
裏筋、カリ、亀頭とミソノの舌が立て続けに纏わり付く。
俺「あっ・・あっ・・気持ちいいっす・・」
ミソノ「(ペロッ)」
(さっきシャワー浴びといて良かったあw)
ミソノ「私ね、フェラするの初めてなんだ」
(何だいきなり!?)
俺「えっ?俺のでいいすんか?」
ミソノ「うん・・・」
そう頷くとミソノは口を開き亀頭を頬張った。
ミソノ「(チュパッ)」
俺「うおっ!」
ミソノ「(チュプッ・・ププッ)」
次第にミソノの口が息子全体に被さってゆく。
俺「あっ、、」
淡々と息子を頬張りはじめるミソノ。


470名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:44:42ID:wIIVo4tLO
俺「スゲーいいっす・・ハァハァ」
「(チュパッ、チュパッ、チュパッ)」
ミソノの上下運動が始まって1分も経たない頃だった。
(ちょっと待て、もう出そうだぞ!!)
耐性がない俺にはフェラをされてるという事実だけでいっぱいいっぱいだ。
俺「ミソノさん出そうですっ!!」
ミソノ「んっ!?(チュポッ)」
俺の声を聞いたミソノは、急いで息子から口を離した。
俺「フゥ、フゥ、フゥ」
何とか射精を堪えた俺。
ミソノ「ちょっと、まだ全然してないじゃんw」
小ばかにしたようにミソノが微笑んだ。
俺「気持ち良すぎてつい・・・」
危機一髪だった。あと5秒遅かったら俺のザーメンがミソノの口内に池を作っていたはずだ。


471名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/03/25(水)21:46:38ID:wIIVo4tLO
ミソノ「そんなに気持ち良かった?」
ミソノが確かめる様に尋ねてきた。
俺「はいっ、ヤバかったっす・・」
ミソノ「www」
フェラが褒められて嬉しそうなミソノは仰向けの俺を見て微笑んだ。
ミソノ「ちょっと待ってて」
俺「何すか?」
突然ミソノが立ち上がりベッドを降りた。
ミソノ「いいものがあるんだw」
俺「いいものって?」
ミソノ「何だと思う?」
俺「えっ何だろ?」


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